”売るためのストーリー”実現
= 得意先様との
Win-Winな関係作り

STORYTELLER
入社して1年はどんな苦労がありましたか?
前職では別業界で働いていた為、右も左も分からず苦労した事を覚えています。
デザインやデジタルマーケティングは、全く知らない世界だったので楽しさと不安が半々でした。
幸い毎日がインプットの連続だった為、あっという間に月日が立ったなという印象です。
当時は先輩に着いていく事に必死で、とにかく早く一人前になろうと思っていました。
直属の上司や他セクションの方々も優しくフォローしてくださった為、幸い直ぐに会社には慣れたと思います。
2年、3年と経つなかで
心境の変化はありましたか?
提案先に外出する機会も増えてきて、知識や顧客対応力の幅など、クライアントワークで求められるスキルは、比べものにならない位、変化したと自負があります。
入社当初は年齢も社歴も下から数えた方が早く、営業も先輩や他の方と比べると、結果が着いてくるのが遅かった為、これでもかというくらい先輩とトレーニングを重ね、色々学ぶ事が出来ました。
人見知りでコミニュケーション下手の僕を教えるのも、上司や先輩方はすごく苦労したんじゃないかなと思います(笑)
現在は後輩達も増えてきた為、今まで教えてもらったナレッジを次は僕が後輩達に継承していきたいです。
もちろんまだまだ未熟なので、今後も加速していくデジタルマーケティング領域を当社で引っ張って行きたい。
そして売るためのストーリーを実現し、得意先企業様とWin-Winな関係を築いて行けるように取り組んでいます。
これからどうしていきたいですか?
自身とAQの成長ですね。
現在は営業職として日々業務に取り組んでいますが、営業の分野だけではなく、色々な分野で活躍できるゼネラリストとして自身が成長していきたいです。
もともとデザインのデの字も知らない私でしたが、日々仕事をしていくうちに、色々な分野でも活躍してみたいと思うようになりました。
AQはスペシャリストな方達が多いので、点と点を結べる線となって、それを束ねられる人材に成れば自身の成長、そしてAQの成長も加速させられると思ってます。
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