サービスに活かせそうな
技術は積極的に業務に
取り入れられるように
取り組み始めています。
TECHNICAL
DIRECTOR
早い段階から参画する"OLDメンバー"ですが、会社の変化について教えてください
仲間が増える=アウトプットの幅が広がり、それと共に、プロジェクトの質もアップデートが繰り返されていると感じています。
それは可能性の広がりと云い変える事が出来ると思います。
自分が入社したのは7年前で、まだ社内にエンジニアがいない時代からスタートしています。
もともとアウトソースでマークアップ業務を行っていましたが、今ではデベロップメント領域を担当する仲間も6人に増え、同時に自身のステージにも変化を感じています。
入社当時と違い、プロジェクト単位のサービスや技術理解に留まらず、コミュニケーションスキルやマネジメントスキルも求められるようになりました。
どんな人物像の仲間を求めていますか
『質』を高めることに探究心があり、まわりをサポートしながら成長できる人ですね。
専門性を持っていたとしても、状況や関わる人によって求められる対応は変わってきます。
今は勉強中でこれから頑張りたい!という人の場合は、「やりたい事 = 得意な事」がMATCHしている人に来て欲しいです。
求められる能力の質を高めながら、持っている能力をまわりに還元できる人が集まっていけることを期待しています。
これから何の成長を加速させたいですか
クリエーティビティの成長を加速させたいです。
京都ブランチのbase3では、base3museumにてデジタルな展示をしたり、ARを使ったARTMAP作成等、いわゆるLAB機能として、プロジェクトに活かせそうな技術は積極的にインストール出来るよう、チャレンジ的な試みを取り組み始めています。
個々が持っている得意な技能であったり興味を仕事にMATCHすることで、アウトプットの幅を広げられる環境は、クリエーティビティを加速させる上で必要なことだと思います。
既存メンバー、新メンバーの個性を掛け合わせ、クリエーティブの質を最大化していけるように、サポートしたいと思います。
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